2016年11月16日
ビレイヤーパーカーをスタッフバッグ収容
ども。アゴヒゲです。
アゴヒゲはTHE NORTH FACE(ノースフェイス)のビレイヤーパーカーを防寒着として使用しています。
先日のグリンパキャンプの時、最上級の防寒のため出動をしたときにスタッフバッグに収容し、積載に便利だったので参考に

準備するもの
本体

とスタッフバッグ

スタッフバッグは付属でついてきます。
たたみます

たたみます

丸めます

要領はシュラフと一緒ですね
詰め込みます

あとちょっと

収容完了

2ℓペットボトルとの比較

小さくはありませんが、車載であれば、十分な大きさ
タニタの計量器登場

アゴヒゲのはMサイズで、739g

カタログ値(820g)より軽い
しわくちゃ加減確認のため広げます

使用頻度が少ないせいか、1分程度でかなり戻ります

軽いので、レイヤリングで、フリース、ハードシェル、ビレイヤーパーカーの組み合わせでも軽快、快適(・∀・)
アゴヒゲはTHE NORTH FACE(ノースフェイス)のビレイヤーパーカーを防寒着として使用しています。
先日のグリンパキャンプの時、最上級の防寒のため出動をしたときにスタッフバッグに収容し、積載に便利だったので参考に
準備するもの
本体
とスタッフバッグ
スタッフバッグは付属でついてきます。
たたみます
たたみます
丸めます
要領はシュラフと一緒ですね
詰め込みます
あとちょっと
収容完了
2ℓペットボトルとの比較
小さくはありませんが、車載であれば、十分な大きさ
タニタの計量器登場
アゴヒゲのはMサイズで、739g
カタログ値(820g)より軽い
しわくちゃ加減確認のため広げます
使用頻度が少ないせいか、1分程度でかなり戻ります
軽いので、レイヤリングで、フリース、ハードシェル、ビレイヤーパーカーの組み合わせでも軽快、快適(・∀・)
2016年11月14日
2016紅葉キャンプinぐりんぱ
ども。アゴヒゲです。
11月5日から6日にかけてぐりんぱへ1泊キャンプへ行ってきました。
標高1200mの地へ11月にキャンプするのだから当然ストーブを持って行きそうなもんですが、今年は購入予定がなかったので、湯たんぽの追加購入で乗り切ろうとという甘い考えで突撃しました。
紅葉時期のキャンプにあこがれていたもののなかなか予定を立てなかったところ、つい2週間ほど前に会社の同僚が、テントを購入したということで、急きょ予定が組まれたので行く運びに。アゴヒゲ家的にも、このままだと今年はもういかなそうだったので渡りに船とその流れに身を任せました。
で湯たんぽですよ。
ちなみに今回誘ってくれた会社の同僚、スノーピークストアへ友人の付き合いで同行し、もともとパーティプレートを買おうとしていたところ、ランドロックを買っていたとのこと。
恐るべしスノピ*
当日朝は実に快晴

東名高速道路 鮎沢PA下り線(唯一のモンベル取扱いの高速道路PA)から望む
ぐりんぱはチェックイン13時からのためそれを目指してゆっくり出発。あとから考えてみればハッピーフライデー割引使えばよかった。
9:30自宅発、10:30御殿場IC着、11:00山崎精肉店着
快適スムース♪
お決まりのこちらで

馬刺し100g(特上720円)、カルビ、ハラミ、タンを購入
馬刺しは並びでは4ランク(特選、特上、上、並だったかな間違ってたらすみません)あるので食べ較べも楽しいかも
お昼は裾野IC付近で

こちらは静岡では割と評価が高く、お客さんもたくさんでした。
アゴヒゲは和風ラーメンを頂きました。

個人的には上チビの食べた豚骨ラーメンの方が好みで、上チビの豚骨スープで替え玉(100円)をお替りしました。
食後、マックスバリュで買い物した時の気温は21℃
ぐりんぱを目指し富士山スカイラインを快走
紅葉

そして到着時

気温は13℃
標高200m→1200mの気温差はゴイスーですね。
富士山を背に紅葉の山が映えます

いやちょっと枯れ気味?
無事合流し、親がせっせとテント建ててる間、子供たちが4人全員でせっせと石集め。。

聞くと、焚き火するところを作っているとのこと。要は、炉ね。

直火禁止だけどな(´・д・`)
石は翌日もどしました。
我が家はピザ

ウマく焼けた

けど数分後に冷たくて堅いものに(´;ω;`)素早く食べるのがおいしく食べるコツです。数種類焼いたけど、照り焼きチキンマヨが人気。
お誘いいただいた会社の同僚一家は温かい汁物
シェアさせていただき、温まりました(´ー`*)
この時期の暗くなるのメチャ早い。16時ころから焚き火開始、17時半には食事終盤でしたが体感的には20時くらい。冬を感じました。
食事中は子どもたちは落ち着かず、たき火とかけっこでワイワイ。
暗くなってきたころ下チビひとりで。。

寒かったのか、初めて会う子供たちと不安だったのか、車中で一人絵本を読みだす
まだあんまり字読めないけどな。
なんだか父は悲しくなったよ
食後は子どもたちはテント内でトランプゲーム。こちらは下チビも参戦しワイワイ。父は安心しました。
神経衰弱やババ抜きをやってお菓子の交換をしていたようです。
その後、一人ひとつLEDランタンをもって、広いぐりんぱのサイト内を探検(散策)。いろいろなテントがあってまた楽し
最後のお楽しみは焼きマシュマロ

ひとり大人が混じってますがw
夜はなかなかに寒く、外ではいてもいられず21時に解散。
普段は封筒型のモンベル寝袋(ファミリーバッグ#1)3個のうち、2個を一つにつなげてういさんとチビ2人が使い、アゴヒゲが一人で1つ使うようにしていますが、今回はもしかしてと思い、ういさんが学生時代から持っていたマミー型1つを一応追加で積載しました。
11時ころに就寝した時は、まぁこんなものかなという感じでしたが、3時ころふと目覚めた時は結構寒かったので、アゴヒゲだけマミー型を追加で(つまり寝袋2重にして)寝ました。ネックウォーマーとフリース靴下なかったらもっと寝られなかったかも。。
ういさんは2人の湯たんぽに囲まれてほかほかだったそうな。
翌朝

冠雪前の富士の姿
朝焚き火

こなれたものです
クリアウォール装着

光取り込みはなかなかで、冬は温室効果ありそう
その後、ゆっくりと午前中を過ごし、さらに標高の高い水ヶ塚公園へ行き、新しくなった公園併設の食堂で昼食を
富士山麓の豚ショウガ焼き定食を食べようと思ったところ、ご飯を使う定食、丼ものが昼食前にかかわらずすべて売り切れに。どうやらその後来た団体予約客のためご飯がなくなった様子。
なので、長泉ねぎと富士山麓豚の肉蕎麦

体もあたたまります
今回のサイト地が傾斜地だったため、テントが離れてしまったことが残念でしたが、次回も寒ければぜひ連結したいものです。
トルテュとランドロックって連結できるんだっけ?
11月5日から6日にかけてぐりんぱへ1泊キャンプへ行ってきました。
標高1200mの地へ11月にキャンプするのだから当然ストーブを持って行きそうなもんですが、今年は購入予定がなかったので、湯たんぽの追加購入で乗り切ろうとという甘い考えで突撃しました。
紅葉時期のキャンプにあこがれていたもののなかなか予定を立てなかったところ、つい2週間ほど前に会社の同僚が、テントを購入したということで、急きょ予定が組まれたので行く運びに。アゴヒゲ家的にも、このままだと今年はもういかなそうだったので渡りに船とその流れに身を任せました。
で湯たんぽですよ。
ちなみに今回誘ってくれた会社の同僚、スノーピークストアへ友人の付き合いで同行し、もともとパーティプレートを買おうとしていたところ、ランドロックを買っていたとのこと。
恐るべしスノピ*
当日朝は実に快晴
東名高速道路 鮎沢PA下り線(唯一のモンベル取扱いの高速道路PA)から望む
ぐりんぱはチェックイン13時からのためそれを目指してゆっくり出発。あとから考えてみればハッピーフライデー割引使えばよかった。
9:30自宅発、10:30御殿場IC着、11:00山崎精肉店着
快適スムース♪
お決まりのこちらで
馬刺し100g(特上720円)、カルビ、ハラミ、タンを購入
馬刺しは並びでは4ランク(特選、特上、上、並だったかな間違ってたらすみません)あるので食べ較べも楽しいかも
お昼は裾野IC付近で
こちらは静岡では割と評価が高く、お客さんもたくさんでした。
アゴヒゲは和風ラーメンを頂きました。
個人的には上チビの食べた豚骨ラーメンの方が好みで、上チビの豚骨スープで替え玉(100円)をお替りしました。
食後、マックスバリュで買い物した時の気温は21℃
ぐりんぱを目指し富士山スカイラインを快走
紅葉

そして到着時
気温は13℃
標高200m→1200mの気温差はゴイスーですね。
富士山を背に紅葉の山が映えます
いやちょっと枯れ気味?
無事合流し、親がせっせとテント建ててる間、子供たちが4人全員でせっせと石集め。。
聞くと、焚き火するところを作っているとのこと。要は、炉ね。
直火禁止だけどな(´・д・`)
石は翌日もどしました。
我が家はピザ
ウマく焼けた
けど数分後に冷たくて堅いものに(´;ω;`)素早く食べるのがおいしく食べるコツです。数種類焼いたけど、照り焼きチキンマヨが人気。
お誘いいただいた会社の同僚一家は温かい汁物
シェアさせていただき、温まりました(´ー`*)
この時期の暗くなるのメチャ早い。16時ころから焚き火開始、17時半には食事終盤でしたが体感的には20時くらい。冬を感じました。
食事中は子どもたちは落ち着かず、たき火とかけっこでワイワイ。
暗くなってきたころ下チビひとりで。。
寒かったのか、初めて会う子供たちと不安だったのか、車中で一人絵本を読みだす
まだあんまり字読めないけどな。
なんだか父は悲しくなったよ
食後は子どもたちはテント内でトランプゲーム。こちらは下チビも参戦しワイワイ。父は安心しました。
神経衰弱やババ抜きをやってお菓子の交換をしていたようです。
その後、一人ひとつLEDランタンをもって、広いぐりんぱのサイト内を探検(散策)。いろいろなテントがあってまた楽し
最後のお楽しみは焼きマシュマロ
ひとり大人が混じってますがw
夜はなかなかに寒く、外ではいてもいられず21時に解散。
普段は封筒型のモンベル寝袋(ファミリーバッグ#1)3個のうち、2個を一つにつなげてういさんとチビ2人が使い、アゴヒゲが一人で1つ使うようにしていますが、今回はもしかしてと思い、ういさんが学生時代から持っていたマミー型1つを一応追加で積載しました。
11時ころに就寝した時は、まぁこんなものかなという感じでしたが、3時ころふと目覚めた時は結構寒かったので、アゴヒゲだけマミー型を追加で(つまり寝袋2重にして)寝ました。ネックウォーマーとフリース靴下なかったらもっと寝られなかったかも。。
ういさんは2人の湯たんぽに囲まれてほかほかだったそうな。
翌朝
冠雪前の富士の姿
朝焚き火
こなれたものです
クリアウォール装着
光取り込みはなかなかで、冬は温室効果ありそう
その後、ゆっくりと午前中を過ごし、さらに標高の高い水ヶ塚公園へ行き、新しくなった公園併設の食堂で昼食を
富士山麓の豚ショウガ焼き定食を食べようと思ったところ、ご飯を使う定食、丼ものが昼食前にかかわらずすべて売り切れに。どうやらその後来た団体予約客のためご飯がなくなった様子。
なので、長泉ねぎと富士山麓豚の肉蕎麦
体もあたたまります
今回のサイト地が傾斜地だったため、テントが離れてしまったことが残念でしたが、次回も寒ければぜひ連結したいものです。
トルテュとランドロックって連結できるんだっけ?
2016年11月10日
BOSEサウンドをフィールドへ
ども。アゴヒゲです。
ファミキャンに彩りを。という意味では、音楽は欠かせないかもしれません。
自分がギターで弾き語りできればこの上ないかもしれません
‥が、
ギターはおろか、ピアニカ、ハーモニカすら自信のないアゴヒゲ。
だったら他人様(ひとさま)の歌声に頼るしかあるめぇ
で今年の誕生日はこれ( ・∀・)
BOSE ボーズ
SoundLink Mini Bluetooth Speaker II

とりあえず、キャッチーに、スノピのノクターンとサイズ比較しました
見ての通りの最小サイズ
これでいて音質は
最高♪♪♪ d(`Д´)b♪♪♪
デスハイ。
梱包ケースからコンニチハ

部品を並べる

本体、充電用のアダプタ、ケーブル、置き台
持ち運びを前提としてるだけあってクレードル充電可能
特徴(公式HPより拝借しています)
クリアなサウンドと深みのある低音の本格サウンド
ワイヤレス、コンパクトサイズで、どんな場所でもBose®サウンドを楽しめます
内蔵スピーカーフォンにより、明瞭な通話音声出力が可能
音声ガイドによるBluetoothペアリング手順案内により、簡単設定が可能
充電式バッテリーで約10時間の連続再生が可能
操作ボタン

ペアリング(ワイヤレス接続)設定が済んでしまえば、左の電源ボタンをスイッチオンするだけで勝手に接続してくれるです
側面から

接続端子があり、φ3.5 mmステレオミニジャック、Micro-USB端子
音源がBlurtooth対応でなくても対応可能
設置面

ゴム素材で振動はスピーカー部に伝えない設計
サイズ感は

御覧の通り、手のり文鳥ならぬ手のりボーズ
御覧の通り

ノクターンでなく金麦で

重量は670gくらい
ま、重いですが、気になりませんね。車だし
色展開は
・ブラック/カッパー
・カーボン
・パール
カッパーとパールで悩みましたが、
ブラック&カッパーに

アルミ素材質感
高いです( ´ⅴ`)ノ

外に連れ出す前提なので、ケース(バッグ付属)も購入
ちなみに正規品でなし

正規品はピッタリフィット過ぎて、脱着のとき、素材が裂けそうだとの情報
アゴヒゲは頻繁に脱着させたかったので、正規品でなければきっと、ユルユルのダブダブに違いない、そしたら脱着がしやすいに違いない!と勝手に思いこみ購入。
あと、安いから、そしてバッグも付いているから、ね
まずは側面を挿入

そしてもう片方の側面を

メリメリと‥

脱皮と逆の感じ

完了

装着感は‥
ピッタリフィット!!ン?
なんだか悲しいのか嬉しいのかわからなくなってきた
まぁ、側面のマタ割り感が裂けそうといえば裂けそうだけどけっこう裂けない、といったところ。わけわからないか
シリコンなんですかね。結構硬くて白い表面

見た目を気にしなければ保護には十分
前から見ると

ん~、やっぱちょっとモサイかな。
家ではケースは取って使おう
そしてバッグ

エンボスも付いてクッション性高し

収納


持ち運びも安心です。
早速、この前キャンプで連れ出してジャズやらボサノバやら流しましたがゴキゲンでした♪
ちなみに、このスピーカー、多言語に対応していますが、日本語チョーカタコトで笑えます。
ファミキャンに彩りを。という意味では、音楽は欠かせないかもしれません。
自分がギターで弾き語りできればこの上ないかもしれません
‥が、
ギターはおろか、ピアニカ、ハーモニカすら自信のないアゴヒゲ。
だったら他人様(ひとさま)の歌声に頼るしかあるめぇ
で今年の誕生日はこれ( ・∀・)
BOSE ボーズ
SoundLink Mini Bluetooth Speaker II
とりあえず、キャッチーに、スノピのノクターンとサイズ比較しました
見ての通りの最小サイズ
これでいて音質は
最高♪♪♪ d(`Д´)b♪♪♪
デスハイ。
梱包ケースからコンニチハ
部品を並べる
本体、充電用のアダプタ、ケーブル、置き台
持ち運びを前提としてるだけあってクレードル充電可能

特徴(公式HPより拝借しています)
クリアなサウンドと深みのある低音の本格サウンド
ワイヤレス、コンパクトサイズで、どんな場所でもBose®サウンドを楽しめます
内蔵スピーカーフォンにより、明瞭な通話音声出力が可能
音声ガイドによるBluetoothペアリング手順案内により、簡単設定が可能
充電式バッテリーで約10時間の連続再生が可能
操作ボタン
ペアリング(ワイヤレス接続)設定が済んでしまえば、左の電源ボタンをスイッチオンするだけで勝手に接続してくれるです
側面から
接続端子があり、φ3.5 mmステレオミニジャック、Micro-USB端子
音源がBlurtooth対応でなくても対応可能
設置面
ゴム素材で振動はスピーカー部に伝えない設計
サイズ感は
御覧の通り、手のり文鳥ならぬ手のりボーズ
御覧の通り
ノクターンでなく金麦で
重量は670gくらい
ま、重いですが、気になりませんね。車だし
色展開は
・ブラック/カッパー
・カーボン
・パール
カッパーとパールで悩みましたが、
ブラック&カッパーに
アルミ素材質感
高いです( ´ⅴ`)ノ
外に連れ出す前提なので、ケース(バッグ付属)も購入
ちなみに正規品でなし
正規品はピッタリフィット過ぎて、脱着のとき、素材が裂けそうだとの情報
アゴヒゲは頻繁に脱着させたかったので、正規品でなければきっと、ユルユルのダブダブに違いない、そしたら脱着がしやすいに違いない!と勝手に思いこみ購入。
あと、安いから、そしてバッグも付いているから、ね
まずは側面を挿入
そしてもう片方の側面を
メリメリと‥
脱皮と逆の感じ
完了
装着感は‥
ピッタリフィット!!ン?
なんだか悲しいのか嬉しいのかわからなくなってきた
まぁ、側面のマタ割り感が裂けそうといえば裂けそうだけどけっこう裂けない、といったところ。わけわからないか
シリコンなんですかね。結構硬くて白い表面
見た目を気にしなければ保護には十分
前から見ると
ん~、やっぱちょっとモサイかな。
家ではケースは取って使おう
そしてバッグ
エンボスも付いてクッション性高し
収納
持ち運びも安心です。
早速、この前キャンプで連れ出してジャズやらボサノバやら流しましたがゴキゲンでした♪
ちなみに、このスピーカー、多言語に対応していますが、日本語チョーカタコトで笑えます。
2016年11月03日
日常_相模湾で蜃気楼
ども。アゴヒゲです。
2日前の温かさから一転し、昨日は冷え込みました。
朝は12.5℃でしたが、一日曇り空だったため気温あがらず12℃と変わらず。。
そんななか
小田原から望む相模湾で蜃気楼が発生したので備忘。
小田原から伊豆半島方面を望む

わからないので拡大

島が浮いているのがわかりますか‥
残念ながら、島自体は実際に見える島で、比較的近くに存在する「初島」。
浮いている状況に見えるのが蜃気楼の一種といわれる「浮島」現象
暖かな海水と、海面の冷たい空気により光が屈折して現れる下位蜃気楼により、海面付近の島の陸部分がなくなり、島が浮いているように見えてしまったものです。
蜃気楼というと大げさかもしれませんね。
夏場に道路で見ることのできる「逃げ水」と同じです
逃げ水と聞くとありがたみが減りそうですが、蜃気楼といえば有名な富山県魚津市以外でも偶然見ることができたのでラッキーv
2日前の温かさから一転し、昨日は冷え込みました。
朝は12.5℃でしたが、一日曇り空だったため気温あがらず12℃と変わらず。。
そんななか
小田原から望む相模湾で蜃気楼が発生したので備忘。
小田原から伊豆半島方面を望む

わからないので拡大

島が浮いているのがわかりますか‥
残念ながら、島自体は実際に見える島で、比較的近くに存在する「初島」。
浮いている状況に見えるのが蜃気楼の一種といわれる「浮島」現象
暖かな海水と、海面の冷たい空気により光が屈折して現れる下位蜃気楼により、海面付近の島の陸部分がなくなり、島が浮いているように見えてしまったものです。
蜃気楼というと大げさかもしれませんね。
夏場に道路で見ることのできる「逃げ水」と同じです
逃げ水と聞くとありがたみが減りそうですが、蜃気楼といえば有名な富山県魚津市以外でも偶然見ることができたのでラッキーv