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Posted by naturum at

2015年03月29日

ルーフボックス

どうも。

キリンさんコンニチワ。

アゴヒゲです。



暖かさを感じる今日この頃、みなさまいかがお過ごしでしょうか。

このまえ、車への積み込みをしたとき、あまりのシュラフ(モンベルの旧ファミリーバッグ#1×3個)の大きさと今後の積み込み量の多さに心配になり、早速第2の荷台となるルーフボックスの検討を始めたのであります。

暖かくて収納性抜群のダウンの寝袋買えばルーフボックス買うハメにならなかったのでは‥という思いはブン投げて、早速検討。

もともと車にThule(スーリー)製のキャリアバーがあったため、スーリー製で検討。てか、エアロバーのため、スーリー製で検討するしかなかったともいいますが。。

このエアロバー、独特の形状で、ロ形状のものと違い横楕円形のため互換性がないのです(-_-)



で、スーリー製を探したところ



Touring 200

ん~、ちょっとずんぐりかな~。(HPから拝借しています)



Touring 600

1900×630×390(mm)

スタイリッシュでよいニコニコ

ん?片側からしか開かない。。600だけ。。

使い勝手から左右どちらかに寄せてしまうよな~。

せっかく買うなら、天井の中心に置きたいんですよね。正面から見たときバランスいいし。

てか、高!(つд-。)

さらに、グロスブラックはエアロチタンスキン(灰色ね)より1万円高い、と。 無理です。

前モデルのOceanのときはもう少しリーズナブルだったのに。。

というわけで、エアロバー互換の他メーカー品を探索!

ありました!

というわけで早速購入。



ハコの大きさは襖1枚分。厚みを考慮すると、20枚重ねた感じ。(いや、重さはそうでもないんですけどね。)

運送会社から引越し用トラックで来たよ。しかも1人じゃもてないとのことでお手伝い。



開梱

あ、inno(イノー)のシャドウ14(BR1400)です。

外寸は、1800×810×340(mm)

商品名の『ウ』あたりに昭和を感じますが、ま気にしないことにしましょう。





付属品(取付け用アタッチメント、鍵×2、取説)

こちら、スキー、スノーボード配置用のウレタン製の台がついています。

スキー板は6組、スノーボードは4枚がきれいに配列するという格納サイズ。スンバラシイ。

早速



寝袋×3個、ビジョンピースキャンバスリラックスチェアをあっさりと飲み込んでくれました(*^ワ^*)

ただ、このように



取付金具が取り付く、ボックス下部はスリットがあり、完全防水ではないとのことですので、何を格納するか勉強中!

また、BR1400の取付金具は、取り付けはずしが面倒そう。

使わないときや、太陽光による劣化を少しでも軽減したい私はこのような



メモリークランプなるものを検討中。

ブランドなどはスーリーがグンバツですが、痒いところに手の届く、しかもお安いイノー座布団1枚!

活躍してくれそうです!

  


Posted by アゴヒゲ at 01:03Comments(1)アウトドア活動購入品・ギア

2015年03月22日

キャンプに向け車載してみた

どうも。

目薬を使いきったことがありません。

アゴヒゲです。



写真は花粉症の強い味方、金のアルガードです。

これ買ったの、去年だったか?いや2年前だったか?

つい出掛けに忘れてしまい、外出先でかゆくてたまらず薬局に駆け込んで買ってしまうのです。そうして、家に予備が増えていく。

今年は今のところ追加購入はせずシーッ

これを使い切った後には、去年買った予備がまだある(∥ ̄■ ̄∥)



さて、少しずつキャンプ道具を追加してますが、いつのまにかボリューミーになってしまい、車に積むことができるのか不安になってきたため、一度試すことにしました。

もともと流行りに乗ってのアウトドア志向から、わざわざ燃費の悪いSUVに乗っておりましたが、荷室の真価を発揮するときとばかりに張り切って乗せてみました。

まずは、荷室の登場。



まあ、なにもないと広いですよ(当たり前)

そこへ、対戦者の登場。

今回は、いずれも積み込みにおいてトップレベルのめんどくささボリュームを誇る道具たちに参加願いました。

まずは、トルテュさん(ライト)


大きさ 幅×奥行×高さ  80cm×35cm×30cm


次は、 イグルーのクーラーボックス


大きさ 幅×奥行×高さ  66cm×36cm×36cm


続いて、モンベルの寝袋ファミリーバッグ#1


大きさ 幅×奥行×高さ  40cm×30cm×35cm × 3個!


そして、キャプテンスタッグのEVAフォームマット


大きさ 幅×奥行×高さ  72cm×13cm×36cm ×2個


これらをパズルのように組み合わせなけばなりませぬ。



‥パズルのように、、



‥パ








パズルらしさのかけらも感じられなかったのは気のせいとして、なんとか積み込みできました。

ジャストサイズ。









なんか全然足んなくねーですか!?

これでキャンプできる気がしねー。

テント張ったし、寝場所も確保!じゃあコンビニに弁当買いに行くぞ!

ってアホか!

テーブル、チェア、ランタン、バーナー、食器、カトラリー、焚き火台、グリル、炭、着替えとかとか、なんか、全然足りてないですよね(-д-;)


あ!そうだ!

グリル買ったの忘れてた!

こんなときのために、



苦学生が持つようなクリアファイルサイズの尾上製作所バーベキューコンロ!

こんな狭いスペースでも、、



すっきり収納!(*´∀`*b)



コレで解決!


してねー!





  


Posted by アゴヒゲ at 07:00Comments(2)アウトドア活動

2015年03月16日

シャア兼用モンベル

どうもパー

ダンボール長者、アゴヒゲです。

着々とキャンプグッズ増えているので、収納だけでなくそこらがモノでいっぱいになり、いつかちょっとした地震によりキャンプ道具が雪崩れて2次災害の恐れを感じ始めました。

考えた末、ヤフオクで小銭を稼ぎながら減らそう!じゃあ、通販の梱包ダンボールを発送梱包用に転用すればいいんじゃね?という発想の転換的発明によりダンボールの保管を始めたため、収納がキャンプ道具でなくダンボールで一杯になっている今日この頃です。

日曜日の朝は訓練のため、ホットサンドです。




うめぇ。これ。次回トマト追加してみよう。

さて今回は、シャア専用モンベルというタイトルにしましたが、

ネタは、ただの赤い寝袋です。





‥なんか




オジサマたちが食いつきそうな紛らわしいタイトルにしてスミマセン。。

私もど真ん中世代なのですが、まったく見ていませんでした。

あえてガンダムで思いつくことといえば、唾を口の中にためて爆発音を再現できることくらいでしょうか。

本気でこれを録音してアフレコに使ってると思ってた。。












スミマセン。話を戻します。

男児が2名おりますが、5歳と2歳。

当然1人寝はムリなので、合体できる封筒型をがいいのかなぁと思案。

3シーズンを使用予定のため、春秋を重視し、なるべく最低対応温度が低いものを探したのですが、マミー型より密着性の点で保温性が低いのはわかっていながら、-(マイナス)温度に対応しているものが結構ないです。

あるにはあるのですが、「実際はマイナス温度には対応できない」「6度分くらいはサバ読んでる」といったような、パンツ一丁で寝てるかもしれない使用者のレビューを真にうけ、考えた結果、条件としては

①0度くらいまでは対応したい、なので少なくとも最低対応温度-6度以下のもの

②できればお布団のような寝心地

③安心価格で

というメンドクセーリクエスト(ワガママ)に答える寝袋を探すハメになったわけです。

結果、



シャア専用モンベル寝袋。(本名=ファミリーバッグ#1)

しかも



あと2つ。

ちなみに、寝心地は若干肌触りが固いという評判については、見ないフリ。


それではひと皮むきます



これ、マチ付きで結構しまいやすいですよ。(デカイけど)

それでは若干詳細



封筒型ってあたまの部分までかけふとんなんですね、ドローコードなし。



めくると、小憎い柄となっています。



一方、足元は暑ければ風通しを確保できるようファスナーです。赤いですね。

ただね。


ドでかいです。コレ。


どのくらいデカイかナチュらーの皆様が一番わかりやすいもので比較しますと、、



わかりやすいですね~。

重さも2.5kg×3つ=7.5kgとこれまた関取級。

なお、こちら現在廃盤となってしまいました。

同名称のモデルは重量が1.5kgと軽減され、最低対応温度も-9度から-1度へ見直し。

需要なかったんでしょうかね。。

購入した時点ではメーカーHPではすでに新モデルへの切り替えられていましたが、一部インターネット販売では在庫があるようです。

シャア専用モンベル寝袋≪ドスコイモデル≫をご所望の方は是非。。

あ、肌触りはアゴヒゲ的には問題ナシでしたよ。








  


Posted by アゴヒゲ at 00:35Comments(2)アウトドア活動

2015年03月15日

テントインナーマット

どうもパー

近隣にある河津桜が見ごろです。

アゴヒゲです。




まだキャンプサイトの予定と予約、していないんです。ドウシヨガーン

テントインナーマットは皆さんどうされていますか?

スノピのインナーマットの紹介HPを秒速で閉じ、アレやコレやと物色していましたが、インフレータマットなどは魅力的でしたが、まだテント初張りもしてねーのに気が早すぎと判断。春にちょうどインジャネってことで、キャプテンスタッグのEVAフォームマットをセレクト。安いし。




なんか一匹隠れておりますが。。

コレ1つで140×217cmなので、2つで280×217cmとなります。
トルテュさんのインナーテントは長辺300(短辺230)×220cmなので丁度よいかと思います。
短辺が全然丁度よくありませんが、そこはナナメッてるところをチョキチョキ予定。

で、ひと肌むいて見ると



ちなみに、折りたたみ6枚の状態で12cm。ってことは1枚2cmくらい(ふわふわの状態で。。)



気持ちの悪いエンボスつきですが、実際に男児たちに寝てもらうと、、



なかなか気持ちヨロシイようで、ゴロゴロ。

これヨコに2枚並べたら結構広いね~ニコニコ

1枚ならどれくらい狭いんだろう?


さっそく3人(私と男児2名)で寝てみました。















余っとるやんけ!!



いい買い物をしたように思います。というお話でした。

キャンプ予定どうしよう。。




  


Posted by アゴヒゲ at 00:48Comments(0)アウトドア活動

2015年03月08日

キャンプ初め②

どうも。

春らしくなってきましたね。アゴヒゲです。

ナチュラー(?)のみなさま御用達のこんなものが、我が家にも届いていました!



5千円以上 ‥15%!オフヽ(・∀・)ノ

1マソ円以上 ‥20%オフ!!ヽ(*´Д`*)ノ

期間限定3/1まで!!!

過ぎてる!!!!




ダメじゃん







いやいや、大丈夫!

ちゃ~んと!



ん?何かわからない?



スノーピークのトルテュライトです。

まずはテントから!というのがいかにもズブの素人!って感じデショ!

いや~、にしても悩みぬいた結果の購入。

案内が来る前からテントの物色をしていたのですが、この季節はスポーツ店はウィンタースポーツ品の取り扱いでなかなかテントの展示もなく、ネット徘徊により情報をあつめていました。ただ、スノピストアにてトルテュライトとタシークの展示を見たので、その記憶を唯一の比較対象にしながら妄想しておりました。

せっかくなので、私なりの整理をまとめてみました。

まずはテントのタイプ。

今までのレンタルテントでは夏張りばかりだったのですが、当方のいる東海地方の太平洋沿いなどは大変お暑く、これからは高原や春秋に積極的にキャンプをしていくため、寒暖の差や突然の風雨よけのために2ルームがいいかなぁ、、

てか、2ルーム、かっこいい。

前半関係なく、かっこいいという理由だけでタイプが決まったわけです。

とりあえずはスノーピーク、コールマン、小川キャンパルを下の観点で比較してみました。

①広さ、季節利用
②お値段(2015年2月検討時)
③将来利用、想定人数
④重さ
⑤その他特性

■スノピ ランドロック
①リビング部は王道の広さ、幅405cmで奥行きより広さ。逆に広すぎて設営可能サイトの確認が必要な場合もありだそうで、面倒?寝室も、文句なく広く、家族4人楽々OK。コットもいけると思う。広くて冬は部屋があったまりにくそう(冬キャン想定外だけど)
夏は暑いってどなたかのブログに書いてあった。シールドルーフ着用したらどうなんでしょ。

②138,000円×消費税 定価販売ながら、スポオソ20%OFF対象 これがないと手がでないっす。

③大人4人でもOKの広さだけど、子供が大きくなってキャンプに付いてこなくなったら広々しすぎだなぁ、、と考えますが、それって10年後くらいだなぁ。それまでテント現役?てかオレ現役?ってことでいまのことだけ考えよう。

④22kg=上の男児(5歳)と同じだ。ということは、重い。重いと、だんだん持ち出さないようになるような気が。。(オートキャンプだけど)

⑤スノピ全般だけど、収納袋がお洒落~。どーでもいいとこですが、車から出すときニヤッとできるし、こういうところって意外と大事かと。あと、2015年モデルはproモデルと同じに。ランドロックくらいでかいと、proカラーの方が引き締まっていていいですよね~。


■スノピ トルテュライト、トルテュpro
①リビング部は中央にテーブルを置いて、椅子を向かい合わせても後ろの通り抜けはできそうなくらいの広さ確保。秋冬で暖房器具など荷物が増えだすと途端に狭く感じそう。
寝室は大人2人子供2人が適当なサイズかな。寝室での過ごし方のこだわりはなし。デメリットは高さが150cm程度で立っての着替えができない、くらいかな。
ライトの場合、夏は2方向のメッシュなので熱がこもるか気になるところ。一方、proはメッシュが多く通気性がさらに確保。寝室も同様4方向のメッシュ解放可能なので割と快適か。
ライト、proと比較して悩むところ。夏はproが風通しの点で間違いない。ただ、夏はそもそもそんなにテントの中にいないのでは、、と思うとライトで十分かなとも感じる。メッシュは見た目かっこいいけど、あたりまえですが雨降ったらしめなきゃだし。前室のサイドウォールは皆さんの言うとおり魅力的。

②ライト98,000円×消費税、pro138,000円×消費税。いずれも定価販売ながら、スポオソ20%OFF対象。
4万円の価格差(20%オフのときしか買わないので実質32,000×消費税の価格差)としては、キャノピーのサイドウォール、メッシュの面数、耐水性、カラーとブランドイメージ(おっ、アイツproだぜってヤツです)。う~ん、悩ましい~

③子供(男子2名)が大きくなってきたら寝室が狭いだろうなきっと。その時は、就寝用テントを別途増設ってどうでしょう?小学生くらいだったら、親と別のテントの方がむしろうれしいんじゃないかな。

④pro 24kgと重い。ポールが多いのはわかるけど、総重量がランドロックより重いって。。設営辛そう。。
ライト 18.5kg、こんなもんでしょうか。

⑤設営が意外と2人必要とのこと(ペグうち法をマスターすれば1人でも?!)。
ライトはツートンカラーで個人的にはproカラーより好き。proはカラーがカッコよいですね。


■コールマン ウェザーマスターワイド2ルームコクーンⅡ
①ウェザーマスターのフラッグシップ。ランドロックと同等以上の広さと高さを確保。ルーフフライの付属のほか、クリアウィンドー、クリアルーフフライ、細かな機能も充実しているのがウェザーマスターのポイント。寝室はスペック上はランドロックより縦が狭く240cmで、自分としてはジャストな感じ。おそらくコクーンⅠからの改良もあるに違いない。

②150,000円×消費税。 大きさ、機能もスゴイがお値段もスゴイ。定価ではランドロック以上の価格。Newモデルだから値引きは渋いのでしょうか?モデル末期なら期待できそうですが。。

③十分すぎですよね。家財もって冬ごもりできそうなくらいの広さ。占有面積スゴ。少人数ではコレは持っていかないと思う。

④30kg!車から降ろせなそう

⑤コールマンのカラーは好きですね。ツートンで洒落てるし、白の幕は中が明るそうですし。あとは、名前なげーよ。


■コールマン ウェザーマスターワイド2ルームコーチ
①2015年にNewモデルとして登場。スペックから2ルームハウスⅡの後継と思う。2ルームハウスⅡとの違いは、とりあえず幅が365mmと広くなっている。ちょうどいいんですよね~、サイズ感。ルーフフライついてるし。。 冬でも使えそう。

②130,000円×消費税。 Newモデルだから値引きは渋いか?スペックが異なるとはいえ、前モデル(と思われる)2ルームハウスⅡの底値時の価格との差が余りにあるため手が出しにくい。

③ちょうどいいんですよね~。男児2人とワタクシだけの男3人キャンプなんか。ホントちょうどよさげ。

④26kg。この広さと耐水圧生地、ルーフフライが付いていることを考えるとまあ、そんなもんになりますよね。でも重い。

⑤すごく気になるんですよね。優れたスペックと付属品、デザインも自分好みでサイズ感も自分向き。最近ではどこのテントも定価販売に切り替えつつあることも感じています。でも、やはり、コールマンの製品を定価で検討できない貧乏性な自分が情けない。


■小川キャンパル ヴェレーロ5
①側面の傾斜が垂直(までとは言わないが)に近く、スペック値より広く(特に頭上部)、そのため、トルテュやウェザーマスターワイド2ルーム以上、それどころかランドロックに相当する広さを感じるらしいス。寝室は220×310と他のテントとスペックは変わらず、高さもあり問題なし。
メッシュが8面とかなりの通気性を確保。さらに、6面がフルオープン。これはでかい。シェルター型の宿命である「夏暑い」に有効(と思う)。

②145,800円(税込) 定価販売に2年前?に切り替え、それまでは20%オフが普通だった(らしい)。2年前にキャンプに目覚めたかった。

③インナーテントはトルテュproと同じ印象。

④19.4kg 広さ評価に比べたら超優秀では?!

⑤キャノピーが3方向に伸ばせるため、サイトスペースの活用の自由度が高い。ポール(骨組)を自立させた後にフライシートをかぶせる方式のため、強風時の設営に難ありとの評価が多い様子。

■その他
スノピ タシーク+拡張 ・ ウェザーマスター2ルームハウスⅡは幅がともに320cm。タシークの展示見ましたが、家族4人に対しては狭いかな~。アゴヒゲは真ん中に机を置くのを想定していたため、対象外となりました。

以上を総合的に検討し、悩みに悩んだ結果、ぎりぎり最終日の判断で、トルテュライトとなりました。

買った後にもらったスノピのカタログをみていると、トルテュライトは、



エントリーモデル。

ナルホド、と。

これまでのワタクシの悩み抜いた末に出した結論をすでに予言していたような。

コレ買っとけ、と。



あと、ホントは次のセールのタイミングを待って買おうと思っていたのですが、このタイミングで買った理由はもうひとつ!

上場記念スノピポイント2倍!

コイツでソリステブロンズ20が8本もらえるし。

初張りが楽しみです。






  


Posted by アゴヒゲ at 22:40Comments(2)アウトドア活動

2015年03月07日

キャンプ初め①

どうも。

最近、若白髪(?)が目立つ気がするアゴヒゲです。

これまではで旅行の宿泊費用が大人料金くらいですんでいたのに、子供が大きくなったので出費がかさむようになりました。

もともとアウトドアに興味があり、年に1回はレンタルでキャンプしていたので、本格的に道具を買って、自然を感じながら旅行の費用を浮かそうとしようと考えたのが始まりでございます。

そこで手始めに買ったもの、それは、




‥カメラ?

子供と遊ぶならやはり写真に残したい、しかも夜のキャンプ風景など暗いところでもそこそこ撮れる、明るいレンズのSONY DSC RX-100。

正月のキタムラセールにて。デビューから2年半、ほぼ底値でした。

評価は、、二重◎

ホントにうす暗いところでもフラッシュなしで写り良しニコニコ簡単に色あい調整で実際に見える色に近づけられるし。。コンデジ恐るべし。

続いては、




ケース!そうそう、キャンプやっていると両手がふさがること多いよね、ぶつかったりすることもあるからカメラを守らなくちゃ。



‥アウトドアと

関係ねー



  


Posted by アゴヒゲ at 16:36Comments(0)アウトドア活動