2018年06月29日
200Aケロシン化
ども。アゴヒゲです。
いまいち調子のよくないコールマン200Aをケロシン化をするためジェネレーターとヒートカップを購入

調子のよくない状況は、灯油漏れ、息継ぎのような炎上、圧力抜けです。
専門店が遠方にあることからプロによる診断などはしていませんが、ジェネレーターも原因であろうという思い込みから交換しました。
ジェネレーター:201-5091
プレヒートカップ:201-5101
ジェネレーターは200A用ではなく、ケロシン(灯油)モデルの#201用ジェネレーターですが、個体により使える場合もあるということなので試してみました。
200Aはホワイトガソリン(白ガス)に圧力をかけることで気化をさせ、直接着火するのですが、灯油式は、圧力だけでは気化することができず、余熱が必要なため、プレヒートカップに灯油を入れて余熱を与えて圧力とともに灯油を気化させる仕組み
分解

プレヒートカップ装着

ジェネレーターはオクで購入してからの初取り換え

200A用とケロシン用のものはケーシングと芯は同じですが、芯を囲むバネが異なるようです

画像はありませんが、換装後の運転の状況はあまりよくなく、たまに溜息のように炎がでるので、とりあえずまたジェネレータを戻しました。
これってつまり
ケロシン化失敗"(-""-)"
いまいち調子のよくないコールマン200Aをケロシン化をするためジェネレーターとヒートカップを購入

調子のよくない状況は、灯油漏れ、息継ぎのような炎上、圧力抜けです。
専門店が遠方にあることからプロによる診断などはしていませんが、ジェネレーターも原因であろうという思い込みから交換しました。
ジェネレーター:201-5091
プレヒートカップ:201-5101
ジェネレーターは200A用ではなく、ケロシン(灯油)モデルの#201用ジェネレーターですが、個体により使える場合もあるということなので試してみました。
200Aはホワイトガソリン(白ガス)に圧力をかけることで気化をさせ、直接着火するのですが、灯油式は、圧力だけでは気化することができず、余熱が必要なため、プレヒートカップに灯油を入れて余熱を与えて圧力とともに灯油を気化させる仕組み
分解

プレヒートカップ装着
ジェネレーターはオクで購入してからの初取り換え
200A用とケロシン用のものはケーシングと芯は同じですが、芯を囲むバネが異なるようです

画像はありませんが、換装後の運転の状況はあまりよくなく、たまに溜息のように炎がでるので、とりあえずまたジェネレータを戻しました。
これってつまり
ケロシン化失敗"(-""-)"
Posted by アゴヒゲ at 09:30│Comments(0)
│自作・カスタマイズ